平石 智美 ひらいし ともみ

1988年辰年に栃木県宇都宮市に生まれる。 
高校の美術コースで絵画を専攻。  
高校在学中にカラー切り絵に出会い、 独学で切り絵の制作を始める。 
 
2016年 
切り絵教室を開講。  
切り絵本の出版も多数手掛ける。 
 
2020年 
自身の生涯のテーマとモチーフを探し始め、 「龍」に辿り着く。 
辰年に向けて一年間で千枚の龍の絵を描くチャレンジをスタート。 
記念の個展で千枚目の龍を描き上げる。 
現在は一万枚の龍を目標に、日々制作に励んでいる。 

「描くことは生きること。 作品はその日その時を生きた証。」 
と心に刻み、切り絵 墨絵・油絵・日本画などジャンルにとらわれない 
その時の自分を映すような作品を、これからも描いていきたいと思っています。

切り絵シリーズ

龍シリーズ

TOP

CONTACT

ご質問やご相談がございましたら、下記フォームよりお問合わせ下さい。